【怒報】ひろゆき「自分は〇〇のワクチンを信用していないし、大嫌い。」

出典:https://www.youtube.com/watch?v=_eCk1HPrn4A


<要約>
【質問】
 小林よしのりさんの「コロナ論4」が発売されたが、ひろゆきが指摘した「反ワクチン派は麻疹のワクチンも幼児に打たせないのか?」という意見に対して、「ワクチンには"生ワクチン"と"遺伝子操作をした人工ワクチン"の2種類があり、後者は危険である」と反論していた。
 彼の理屈は暴論だと思うが、どう思うか。

【回答】
・生ワクチンとは
 病原菌自体を何かに感染させて、ある程度、その病原菌を弱らせる。そして、その弱った病原菌を人間に接種させることで耐性をつけさせるという目的で使用される。
 しかし、その病原菌があまり弱っていなかったり、自分自身が弱っている時にその病気を発症してしまうという可能性がある。

・mRNAは体の中で複製されない
 mRNAは体内に入った初期の段階でコロナウイルスのような棘を作るが、すぐに壊れてしまい、無くなってしまう為、体内で増殖することはない。

・ウイルスが増殖する仕組み
 ウイルスが自らのDNAを人間の細胞に押し込むと、人間の細胞はそのウイルスのDNAを増殖してしまう。

・mRNAのワクチンは危険なのか?
 mRNAのワクチンはある程度の時間が経っても危なくないことが分かっている。
 アフリカでエボラ出血熱が流行った時にmRNAの実験が行われ、それから10年くらい経ったが、あまり大した問題は起きていない。

・完全に安全だとは断言できない
 工場での製造工程でゴムの細片が混入している可能性もあるし、製造工程において、ひろゆきも知らない問題が何かあるかもしれない。



<この配信への反応>

家族でワクチン接種しなかった自分だけがインフルかからないし移らない事実。


心身ともにタフで、無敵なひろゆき氏が、インフルワクチンでインフルエンザにかかったという、エピソードに驚きました!


麻疹は生ワクチンだけどインフルエンザの予防接種は不活化ワクチンなので生ワクより免疫がつきにくい。終生免疫がつかない。


インフルエンザ予防接種してもかかりますよね(-.-)ただ症状が軽かったという実感はありました。


注射打つの怖くて奥さんに手握ってもらってるエピソード好き


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