ひろゆき「大企業コンプは下らないです。」→大企業に憧れる無能の末路を解説

出典:https://www.youtube.com/watch?v=JKuMxTUZw_8


<要約>
【質問】
 大卒28歳年収360万の会社員。
 従業員100人の会社で営業課長を務めている。
 社員の大半が高卒かFラン大卒だから自分は相対的に高く評価されていて、このままいけば役員になれそう。
 また、職場環境も昇給も良い。
 しかし、大企業への憧れが捨てきれず、30歳で大企業に挑戦したいと考えている。
 下らない大企業コンプレックスは捨てるべきなのか。

【回答】
・大企業への転職に失敗した場合
 大企業に就職した結果、無能であるというレッテルを貼られ、それを自覚する。
 しかし、元の会社に戻りたくても戻ることは出来ない。

・自惚れている可能性
 自分のことを優秀だと思い込んでいるのかもしれないが、比較対象が高卒とFラン卒である為、実際は優秀ではない可能性がある。
 本当に優秀な場合、もっと高収入になることが出来るはずである。
 
・結論
 今のポジションでのうのうと楽しく暮らした方が良い。



<この配信への反応>

特殊技能持ち以外、仕事に関しては学歴と能力は比例せんからな


必ずしも大企業にいる=優秀ではないと思うし…鶏口牛後って言葉が昔からあるしな。


お山の大将というのは揶揄されるが、自分が大将になれる環境というのは非常に貴重である


上には上がいるって頭では分かってるけど実際にそれを痛感した時ほんと辛いよな


ガチで優秀な奴は大企業の方からヘッドハンティングしてくるんで……。


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